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総目次

Quarterly
Kyokai

号別目次一覧


通算号 時期号 表紙見出 特集 残部
No.106 2017春 ドイツ説教学の新しい展開(2)
教会を生かすいのちを問う
スコットランド宗教改革から問う
救済への問い〈モラリストの落とし穴〉

No.105 2016冬 ドイツ説教学の新しい展開
宗教自由論の射程を問う
日本における長老教会の礼拝指針の歴史
救済への問い〈原罪と人間の自由〉

No.104 2016秋 愛知における長老教会の伝道事始め
長崎に上陸した宣教師たち
救済への問い〈罪の輝きと恩寵の光〉

No.103 2016夏 教会と制度 カルヴァンにおける教会と国家
古代教会における洗礼
あなたに欠けているものがまだひとつある
讃美歌の特徴と選曲方法

No.102 2016春 「道徳の教科化」をめぐって
日本伝道のヴィジョン
青年伝道について
救済への問い

No.101 2015冬 カルヴァンと人文主義
アウグスティヌスからカルヴァンへ
フォーサイス神学の魅力と今日的意義
【新連載】救済への問い

No.100 2015秋   100号を記念して
No.99 2015夏 近代日本の伝道者に聞く〈高倉徳太郎〉
日本におけるラジオ伝道の歴史
南アフリカの改革派教会とその神学
アメリカ改革派教会:現代の課題
創造への問い〈神を映し返す人間〉

No.98 2015春 バルメン宣言80周年記念展
J・エドワーズにおける救済の契約
聖書と文学 その四 ハイジ
創造への問い〈11〉 アダムとキリスト

No.97 2014冬 近代日本の伝道者に聞く〈新渡戸稲造〉
聖書と文学 その三 ハイジ
創造への問い〈人間、この未知なるもの〉
長老会の充実のために ―活力ある教会の
   形成を目指して―
No.96 2014秋 近代日本の伝道者に聞く〈内村鑑三〉
聖書と文学 ハイジと讃美歌
教会形成にとって大事なこと
創造への問い〈天と地とそこに満ちるもの〉
現代における死と葬り
No.95 2014夏 近代日本の伝道者に聞く 植村正久
聖書と文学 本当は信仰深いハイジの物語
創造への問い〈創造のエネルゲイア〉

No.94 2014春 長老教会における教会総会の役割
メンタルヘルスと教会の役割
スピリチュアリティーと呼ばれるもの
「日本基督一致教会」とは何であったか
創造への問い〈創造のロゴス〉

No.93 2013冬   地域長老会の形成
No.92 2013秋   聖霊と伝道
No.91 2013夏 創造への問い 〈開かれた創造〉
バルトと悪の問題
ドイツ改革派式文論争
バシレイオスと頌栄
スコットランドの聖餐論

No.90 2013春   ハイデルベルク信仰問答450年を記念して
No.89 2012冬   【希望を宣べ伝える主の教会】
No.88 2012秋   【東日本大震災の後に】
No.87 2012夏 中国プロテスタント教会の歴史と課題
悲しみに打ちひしがれても、 なお(1)
ベルギー信仰告白
レスリー・ニュービギンの聖書論
 
No.86 2012春   主の教会を支える長老
No.85 2011冬   主の教会を建てる教師
No.84 2011秋   現代に創造信仰を語る望-
No.83 2011夏   伝道をどうするか -現状と展望-
No.82 2011春 老いること、死ぬこと
礼拝堂空間と光
韓国の長老教会
神への問い〈 神のメディア〉
 
No.81 2010冬 主の教会を建てよう
明治期日本の異なった聖礼典理解
―熊本バンドを手がかりに
神への問い〈 万人にとっての神〉
 
No.80 2010秋   現代に教会は何を伝えるのか
No.79 2010夏 「日本基督公会条例」の「信仰諸則」を中心にして
二つの流れ―いわゆる「公会派」と「長老派」―
日本基督公会とは何であったか
No.78 2010春   カルヴァン生誕500年U
No.77 2009冬   カルヴァン生誕500年
No.76 2009秋   プロテスタント宣教150年U
No.75 2009夏 ニューエイジ思想と青年伝道
植村正久の戦い
横浜バンドの信仰的源流
神への問い その3 世界への驚き
 
No.74 2009春   プロテスタント日本伝道
一五〇年を記念して
No.73 2008冬 ファン・ルーラーにおける人間的なるものの評価
T・F・トーランスの三位一体論
「教義ノ大要」条項の成立経緯-教団信仰告白の源流
神への問い その1 命の秘義
 
No.72 2008秋 キリスト論的視点と聖霊論的視点
予定論の現代的意義
カルヴァンの予定論
カルヴァンの聖書解釈
 
No.71 2008夏 荒れ野に備えられた主の食卓
聖礼典執行の諸問題 各国の現状と我々の立場
@ドイツ連邦共和国の場合
Aアメリカ合衆国内の教会
Bリマ文書(BEM)とその応答文書を日本に紹介した人達の問題
聖餐をめぐって
No.70 2008春 主が背後にあって
医療の合間に考えること
地域社会との関わりの中で
信仰の戦い
No.69 2007冬 教会における音楽の役割(3)
教会と信条 なぜ聖書とともに信条が大切なのか
カルヴァンの聖書解釈について(1)
改革派神学・長老主義・喜びの人生
熊野義孝の神学と我々の教会(下)
リチャード・ニーバーの責任倫理と日本人(下)
 
No.68 2007秋 熊野神学と我々の教会
教会における音楽の役割
礼拝の基本を問う
リチャードニーバーの責任倫理と日本人
 
No.67 2007夏 旧約聖書と戦争・平和
教会における音楽の役割
教会員の生活−聖徒の交わり
物語る教会教義学(13)−文字から語りへ
 
No.66 2007春 現代改革派教会の課題
教会規則−その基礎的理解と運用
牧師の日本学−日本とは何か(完)
物語る教会教義学(12)−開かれる言葉
 
No.65 2006冬 横浜バンドと日本基督公会
A.D.ヘールとJ.B.ヘール宣教師の足跡
T.T.アレキサンダー宣教師の足跡
日本に在る教会−ここからどこへ?
 
No.64 2006秋 教会と音楽
ポストモダンの文脈における改革派の礼拝
物語る教会教義学−啓示篇 正典(カノン)
 
No.63 2006夏 物語る教会教義学−啓示篇 テキストの権威 教会と国家
No.62 2006春 改革長老教会の活力と現代の教会
改革長老教会講演再録
物語る教会教義学−啓示篇 語りから文字へ
 
No.61 2005冬 教会の職務
No.60 2005秋 共同体としての教会
No.59 2005夏 信仰継承の意味と諸相
信仰生活の基本−礼拝者として証し人として
神の民の神学−イエスと教会
スコットランド教会の歴史にみる教会形成のビジョン
No.58 2005春 スコットランド教会に見る教会形成のビジョン
長老・信徒のための「スコットランド宗教改革」入門
スコットランド教会の歴史と現状
現代における終末論 第二部
No.57 2004冬 シリーズ共同研究<教会の信仰>聖餐
現代における終末論 その2
物語る教会教義学−啓示篇 頌栄の共同体
No.56 2004秋 現代における終末論
物語る教会教義学−啓示篇
キリスト教と日本
No.55 2004夏 シリ−ズ共同研究<洗礼>
物語る教会教義学<啓示篇>
キリスト教と日本
No.54 2004春 福音に基づいた家庭を築くこと
物語る教会教義学<啓示篇>
私たちの教会が問われていること
若干
No.53 2003冬 信仰告白は教会のきずな
信仰告白に結ばれた教会を求めて
礼拝者として生きる
No.52 2003秋 人間形成と教育の課題
明治期キリスト教ジャーナリズムと現代の教会
牧師の日本学(2)―日本語を考える(B)
No.51 2003夏 礼拝から伝道へ
アメリカ改革派教会における礼拝の祝い
牧師の日本学(T)―日本語を考える
No.50 2003春 共同体を再建しなさい
改めて問う三要文の位置と意味
教会形成と信条
共同体と伝統
No.49 2002冬 科学、テクノロジー、そして神の善き創造
神の奥義の前で立ち止まる
キリスト教学校の行方
No.48 2002秋 共同体論者との対話(3)…ウォルツァーの場合
聖なるものの交わりを信ず
シリーズ共同研究<教会の信仰 聖化と回心>
若干
No.47 2002夏 社会的存在としての初期キリスト教徒
共同体論者との対話(2)
教会と青年
No.46 2002春 共同体論者との対話(1)
カルヴァン研究の最近の動向
カルヴァンの秩序概念について
信仰告白、規律、そして長老制度(1)
エーべリングの解釈学的神学
若干
No.45 2001冬 シリ−ズ共同研究 教会の信仰 その11 御言葉と聖礼典
キリストの教会を生かすもの
キリストを告白する私たちの礼拝
物語る教会教義学その4、神の人格性
若干
No.44 2001秋 われわれの時代に生きる教会
改革派教会の礼拝について
十字架につけられたキリスト
物語る教会教義学<啓示篇>その3
若干
No.43 2001夏 『魂の配慮への歴史』の基本線(2)
シリ−ズ共同研究 教会の信仰 その10 福音と律法
物語る教会教義学<啓示篇>その2
若干
No.42 2001春 『魂への配慮の歴史』の基本線
伝統と現代 アメリカ改革派教会と日本の教会
物語る教会教義学その1、物語る教会の誕生
再考・カイパー 「カルヴィニズムと政治」(2)
若干
No.41 2000冬 癒しの場所としての教会共同体
再考・カイパー 「カルヴィニズムと政治」
子どもの心と癒し
熊野義孝とバルトにおけるキリストの体
若干
No.40 2000秋 教会員と長老
長老の選出について
長老の務めとその育成
中会の必要性
教会と長老 若干
No.39 2000夏 会衆が共に歌うこと―宗教改革から学ぶ…G.D.レーマン
伝道する教会 その2…松永 希久夫
「いずこへ 長老主義教会政治論再考」…松谷 好明
植村正久の聖書論―その2―…五十嵐 喜和
大いなる物語の始まり(11) 第7章 宮(教会)の物語…芳賀 力

僅少
No.38 2000春 航路なき時代への船出 ニケア信条と今日の伝道・礼拝…芳賀 力
「伝道する教会」…松永 希久夫
現代世界の諸問題に直面する改革派信仰の根本問題…M.オポチェンスキー

僅少
No.37 1999冬 植村正久の聖書論 五十嵐喜和
日本における長老教会の源流(続) 岡部一興
オランダ改革派の伝統 G.イミンク
牧師の日本研究事始(16) 柳田國男から学ぶもの 保科隆
大いなる物語の始まり 都の物語 芳賀力

僅少
No.36 1999秋 絵本、物語る喜び 松井 直
大いなる物語の始まり 都の物語 芳賀 力
同性愛を巡る北米教会の状況 T.J.ヘイスティングス
日本における長老会議の源流 岡部一興/中島 耕二
今、子供たちに奨める本 金井 創 他

完売
No.35 1999夏 信徒としての召命 芳賀 力
教職としての召命 関川 泰寛
長老としての召命 加藤 常昭
各主題を巡る随想集他
呼び集められた神の民
若干
No.34 1999春 シリ−ズ共同研究 教会の信仰
アメリカ改革教会規則書に学ぶ
牧師の日本研究事始め(15) 柳田國男から学ぶもの
大いなる物語の始まり(8) 家の物語

完売
No.33 1998冬 予定論から目を背けるな
シリ−ズ共同研究 神の選びと予定
大いなる物語の始まり(7)の物語
日本における神学教育の現状と将来
カルヴァンの聖霊論
合同教団はいかにあるべきか(4)

完売
No.32 1998秋 基本信条と改革教会の伝統
植村正久とカルヴィニズム(2)
トランスにおける<信仰の遺産>
牧師の日本研究事始め
園の物語(2)

僅少
No.31 1998夏 聖餐の意味と陪餐者の資格
植村正久とカルヴィニズム(1)
熊野義孝における教会論
大いなる物語の始まり(5)都の物語(1)
合同教団はいかにあるべきか(2)

完売
No.30 1998春

品切
No.29 1997冬

品切
No.28 1997秋

品切
No.27 1997夏

品切
No.26 1997春

品切
No.25 1996冬

品切
No.24 1996秋

品切
No.23 1996夏

品切
No.22 1996春

品切
No.21 1995冬

品切
No.20 1995秋

品切
No.19 1995夏

品切
No.18 1995春

品切
No.17 1994冬

品切
No.16 1994/8 共同研究 教会の信仰(1)−啓示、神の言葉と伝統
生命概念についての省察 (2)
続<さばき=審判>ストーリー
牧師の日本研究事始(1)

品切
No.15 1994/5 明治期日本の改革長老教会の礼拝
エキュメニズムにおける礼拝の改革
生命概念について

完売
No.14 1994/2 日本の教会とニケア信条
東中央ヨ−ロッパにおける改革派教会
生・老・病・死について考える

品切
No.13 1993/11 改革長老教会の礼拝
赦罪の権威
アンセルムスの贖罪論

品切
No.12 1993/8 今、改めて問う 聖餐の意味と課題
説教と聖餐
喜びの聖餐 品切
No.11☆ 1993/5 現代における家族・夫婦・男女
日本人の法意識 喧嘩両成敗を中心として
赦罪の権威 <つぐない=償罪>ストーリー

品切
No.10 1993/2

品切
No.9 1992/11
受洗への道 品切
No.8 1992/8

品切
No.7 1992/5

品切
No.6 1992/2
日本人への伝道 品切
No.5 1991/11

品切
No.4 1991/8

完売
No.3 1991/5
「御言葉によってたえず改革される」とは 品切
No.2 1991/2

完売
No.1 1990/11 品切

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季刊教会編集部統合アドレス:qk@kaichokyo.jp


まだ目次が出来上がっていない号に関しては、日本基督教団日下部教会宍戸俊介師の猫の神学研究所内、図書室の本棚収蔵季刊教会以下の各頁にリンクさせていただいています。

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通算号欄に☆がある号には総目次が掲載されています。

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